2005年12月31日 道の駅 キラメッセ室戸 高知県室戸市 昨日の歩き遍路のツアーで 立ち寄ったときに イタリアンジェラートの 「しぼりたて牛乳」 を買った S野添乗員にも 買ってあげたところ ひとくち食べて彼は叫んだ 「んまー!! これメチャクチャ うまいじゃないですかー!!」 そうなのだ ここの「しぼりたて牛乳」の ジェラートは 目茶苦茶うまいのである 私は このジェラートを食べたことで 元気100倍になり 前を歩いているお客さんを ごぼう抜きしていき 最後は先達さんも追い抜いたあと 空に舞い上がり 宇宙の彼方へと飛び去っていった
2005年12月31日 石鎚山サービスエリア上り線 愛媛県西条市 ここのサービスエリアで 焼きたてのパンが食べられるという 焼きたてホットな情報を入手した私は 昨日のツアーで ここへ立ち寄ったとき 早速買いに行った 迷った末 私が選んだのがこれ くるみとチーズのパンだ
2005年12月31日 あじみなと番所 香川県高松市 ■世界の中心で愛を叫ぶ うどんの食べ歩きを始めて8年になるが、 その店のことはつい最近まで知らなかった。 昨春までは本・雑誌・新聞・テレビ・友人の目撃情報でしか うどん情報を入手することができなかった。 それが昨年の3月にパソコンを購入したことによって インターネットという強力な武器を手に入れ、 限りなく情報源が広がったというわけだ。 でも最近まで私は それをあまり活用していなかった。 だが、昨年12月、ただなんとなく うどん関係のホームページを開いてみたくなったのだ。 そこで見つけたのが今回紹介する「あじみなと番所」だ。 ホームページによれば 映画「世界の中心で愛を叫ぶ」の ロケ地のすぐそばにあるという。 そのホームページの管理人は 「セカチュウ」のロケ地を見に行って、 偶然ここを発見したらしい。 だとしたら案外簡単にその店は見つかるのではないかという 非常に安易な考えでもって、 それ以上調べもせずに私は家を出発した。 ちょっと前に、ラジオで「セカチュウ」のロケ地に 看板が立てられたということを聞いていたから、 よけい「なんとかなるだろう」と思ってしまったのだ。 ■早くも発見? 家を出発してから約1時間後、庵治町に入る。 しばらく走っていると道路左に大きな看板があり、 そこに「世界の中心で愛を叫ぶ」の文字が。 ほ~ら、見つかった。 思ったよりも簡単だったなぁ。 その看板の前にカップルがいて、 そのすぐそばに車がとめられていた。 二人は看板を見上げて熱心に見ていた。 私は確認のためそこで一時停止して じっくりと看板を見たかったが、 カップルがいたため恥ずかしくて車をとめられなかった。 こうなったら一瞬の間に判断するしかない。 で、矢印が左を向いているように見えたから、 私は看板のところで左に曲がった。 そこは坂道になっていて、すぐ上に家が見えている。 あの家で撮影が行われたのかな。 そう思いながら、私はぐんぐん坂を上っていった。 坂を上りきり、その家をよく見てみた。 だが、どう見ても普通の民家で、 洗濯物なんかも干してある。 しまった、間違えた。 そう気付いた私は慌てて車を回して 坂を下っていった。 民家の人に見られているようで とても恥ずかしかった。 さっきのカップルの前を通るときも、 「あ~見て見て、あの人間違えてる~」 なんて言われるような気がして恥ずかしくてたまらなかった。 矢印が示していた左というのは、 もうちょっと先の三叉路のことだったか。 私はその三叉路のところまでいき、左に折れた。 すぐに道路は右へ大きくカーブしていく。 庵治町役場の前を通過してすぐ、 今度は右に大きくカーブしていった。 で、一本の道に行き当たった。 こ、これは、さっきの道路の延長線ではないか。 ということは、私は無駄にぐるっと大回りしただけということになる。 何てこった、パンナコッタ、肩凝った。 ■港の近く さて右に曲がってさっきの看板のところへ戻ろうか。 それとも真っ直ぐ進むか左へ曲がるか。 私は当てずっぽうに左の道を選んだ。 しばらく行くと うどん屋の「純」が見えてきた。 さらに駒を進める。 すると前方に白い看板が。 今度の看板はさっきのものよりだいぶ小さかった。 ところが困ったことに、 そこには「セカチュウ」ロケ地を示す矢印が2つも出ていたのである。 そうなのだ、ロケ地はいくつもあったのだ。 これはマズイぞ、一体どちらへ行けばよいのだ。 と、そのとき、突然片方の矢印が明るく輝きだした。 これはそちらへ進めと教えてくれているだろうか? 超能力者の場合だとそうなるのだろうが、 私には超能力など縁もゆかりも伊東ゆかりもないので、 矢印はただの矢印のままだった。 矢印君、頼む、教えてくれ、 もし教えてくれたら、あとでうどんでも奢ってあげるよ。 そう頼んでみたが、なんの反応もなかった。 そこで、ちょっと泣いてみたが、 やはりダメだった。 私は諦めて適当に左へ曲がった。 すぐに突き当たり右へ曲がる。 すると前方右にうどんの幟が見えてきた。 あーれかー!! その幟のところまで行くと、 塀にまさしく「あじみなと番所」と書かれていた。 「世界の中心で愛を叫ぶ」のロケ地の近くという情報だけで、 恥ずかしくて皆とカラオケにも行けない方向音痴の私が、よくぞ行き着けたものだ。 まさに奇跡!! やっぱり私はツイている。 一見したところ自分でそこまで行き着いたように思えるが、 おそらく何者かが私をそこまで導いてくださっていたのだろう。 あぁ、ありがたい、ありがたい。 ■敷居が高い おっとそんなことを言っている場合ではない。 ここは確か15時までだったはずだから、 早く中に入らなければ。 店によっては閉店時間の30分前にオーダーストップという場合があるからだ。 私は門から車を進入させて たくさん車がとめられているところに車をとめた。 時刻を確認すると14時半を少しまわったところだった。 はたしてまだ間に合うだろうか? 私は車から降りたが、 今度は店舗がどこにあるのか分からなかった。 初めは、入口のところにうどんメニューとかが書いてあったから、 そこに店舗があるのかと思った。 しかしそこは納屋のようになっているだけだった。 そこで奥へ歩いていくと、 「ご飲食のお客様はこの奥へどうぞ」 という立て札が。 その横にあるうどんの幟のところが入口のように見えたが、 なぜだかそこに戸は見当たらなかった。 さらに奥へと進む。 と、そこに靴がいっぱい散らばっていて そこの戸があった。 建物の中から人の声も聞こえてくる。 ここに違いない。 しかし私は戸を開けて中に入る勇気がなかった。 ちらっと聞こえた話の内容からして どうもこの店は予約制のような気がしたからだ。 話は「セカチュウ」のロケの裏話のような感じだった。 私はさらに奥へと行きデジカメで建物を写した。 なぜそんなことをしたかというと、 怖くて中に入れないのではなくただ単に建物を撮っているんだということをアピールしたかったのだが、 その行為は全く意味のない滑稽なものである、コケコッコー。 そこで私は引き返し、 写真を撮りながらあたりをうろついた。 で、門のところを写していたときである、 店舗の隣にある自宅らしき建物からひとりの女性が出てきて店舗のほうへ向かおうとした。 もしや店の方では? 「うどんはまだ食べられますか?」 私はそういうふうに声を掛けようとした。 しかし緊張のあまり声が出せなかった。 私は子供の頃から人見知りが激しくて、 極度のあがり症なのだ。 だからうどん屋では常に緊張しっ放しなのである。 そんなことはどうでもよい。 その女性がちらりとこちらを見て目が合ったが、 私は池の鯉のようにただパクパクと口を動かすだけで 何も言えなかった。 それが恥ずかしかったので、パントマイムをやって誤魔化そうとした。 その女性は「変な人」といった感じの表情を見せ、 そのまま行ってしまった。 でも声が出なくてよかったのかもしれない。 もしかしたら緊張のあまりとんでもないことを口にしていたかもしれないからだ。 たとえば「おとうさん、おとうさんを僕のお嫁さんにください」とか、 「ふしだらな娘ですが、今後ともよろしくお願いします」とか、 「ただいまより、新郎妊婦のご登場でございます」といった感じに。 しばらくしてさっきの女性が戻ってきた。 今度こそ言わなければ。 そう思ったが、やはり声は出てこず 私はまた写真を撮っている風を装うしかなかった。 ほどなくしてまた女性が出てくる。 よし今度こそはと思ったら、 携帯で話をしていたので声を掛けることは控えるしかなかった。 また出てくる…と見せかけて顔を出しただけで すぐに引っ込む。 今度は足だけ出してみせて 足を引っ込める。 またあるときは手だけ出して手話をやったが、 私は手話は習っていないから分からなかった。 さらにパンツをずり下げた状態でお尻だけ出して、 また引っ込む。 そのお尻には「頭隠して尻隠さず」と書いてあった。 ■待つ 店の中に入ってたった一言 「うどん食べられますか?」 と聞くだけでいいのだが、 そのたった一言が小心者の私にはどうしても言えなかった。 そこで私はまたしても その辺りで写真を撮っている風を装うことにした。 しかししばらくそんな風にやっているうちに 身体が冷えてきてしまった。 さ、寒い。 いつまでもこんなことをやっていても 全然進展もなさそうだし…。 諦めて帰るか…。 でもせっかくここまできていて もったいなさ過ぎる。 もうちょっと粘ってみるか…ただし車の中で。 ということで私は車の中で待つことにした。 店の方の話が全部終わったら、 いま中に入っているグループの時間は終了して出てくるだろう。 そのときを捉えてまだ食べられるかどうか 店の方に聞いてみよう。 そう心が決まったところで私は車のドアを開け中に入り、 「バタンキュー!ムニュッ!」とドアを閉めた。 私はシートに腰をおろし車のエンジンをかけ暖房を入れると、 顔をひねって店舗の様子を伺った。 だがしばらく様子を伺っていたが 誰も出てくる気配はない。 私は顔を元へ戻す。 しばらくしてもう一度顔をひねって様子を見る。 やはり出てこない。 顔を戻す。 すぐにまた顔をひねる。 やはり駄目で顔を戻す。 戻したと思ったら、すぐに顔をひねる。 戻す。 ひねる。 戻す、ひねる、戻す、ひねる。 戻すと見せかけて戻さない。 「だーるーまーさーんーがー転んだっ!」 最後の「転んだ」の部分はとても早く言う。 「転んだっ!」 と言いながら顔をひねるのである。 車の中でひとりでそんなことをやっている私の行動は 実に怪しい。 実に怪しい行動ではあるが、 私にはそうするしかなかった。 いつ出てくるか、いつ出てくるか、気になってしょうがなかったから。 しかし店からは、だーれも出てきそうになかった。 誰も出てくる気配がないし、しだいに首筋も痛くなってきたので、 私は振り返ったり顔を戻したりする動作をやめることにした。 ■奇跡 「ふぅ~」 私は大きく小さな溜息をつくと シートから腰をずらしてだらしない格好になり、 いじけた。 いじけている間にも時刻はどんどん過ぎていった。 そして閉店時間の15時がきてしまった。 うどんはもうアウトである。 でも私は帰ろうとはしなかった。 せっかくこんな遠いところまでうどんを食べるためだけにきているのだ… このままおめおめ引き下がったのでは一体何をしにきたのかわからない… せめて予約制かどうかだけでも確認をしなくては無駄足になってしまう。 私はそんな風に考え、車の中で頑張った。 それから何年が過ぎただろうか、 何か人の気配を感じたので 私は顔を「コキッ!」とそちらへ向けた。 するといつの間に来ていたのか、 車のすぐ外にひとりの男性が立っていて私のほうを見ていたのだ。 満面の笑みを浮かべて。 年の頃は23歳… ×3ぐらいだろうか。 頭はつるつるで、 茶色の作務衣を着ていた。 いや、作務衣は紺だったかもしれない。 いや待てよ、黒かなぁ。 あれぇ、紫だったかなぁ。 いや、青、緑、灰色、赤、オレンジ、イエロー、ピンク、レインボー、 金、銀、サファイア、エメラルド、ダイヤモンドの結婚鼻輪はドブに捨てた。 また余計なことを書いて話が長くなってしまっている。 ところで何の話だったっけ? あぁ、年配の男性が車の外に立っていたところだった。 私が車から出るとその男性は 「どうぞ」と言った。 店の方だったのだ。 えっ、「どうぞ」ということは、 食べさせてくれるということなのか。 「えっ、3時を過ぎていますが、いいのですか?」 その男性は笑顔を崩さないまま もう一度「どうぞ」と言った。 「ありがとうございます!」 奇跡だ! 閉店時間を過ぎているのに入れるなんて 私はなんてツイているのだ。 ■場違い その男性に導かれて さっき沢山靴があった部屋の戸を開けた。 そこには数人の若い男女がいた。 やっぱり「セカチュウ」のロケ地にくるぐらいだから、 みんなカップルなのだろうか。 私は場違いなところにきてしまったような気がして、 すごく入りづらかった。 男性のほうと目が合う。 「なんやこのおっさんは」 というような感じで睨みつけられる。 「ここは若い恋人同士がくるところで あんたのようなおっさんの来る場所ではないぜ」 その顔は、そう言っているように感じられた。 私はこわごわ部屋に上がっていく。 その部屋は記憶は定かではないがたぶん板張りで、 記憶は定かだが部屋の中央に囲炉裏のようなものがあって 男女はそれを囲んで座っていた。 私がさきほど一度この部屋の前を訪れてからだいぶ時間がたつが、 まだ飲食が完全には終わっていない様子だった。 店主がまるで機関銃のように話をするので、 その話を聞くために食事が進まなかったのかもしれない。 そんなことより私はどこに座っていいか分からなかった。 部屋にはさっき何度も顔を出したり引っ込めたりしたこの店の方であろう女性がいたが、 何も言ってくれないので私はどうしていいか分からなかった。 囲炉裏の周りには座布団が敷かれた空席がいくつもあったが、 はたして勝手に座ってもいいのか不安だった。 そのうえ見知らぬ人が、特に若い女性が何人もいたので、 私はミキサーで流し込まれたセメントが乾いたときのように 緊張でガチガチに固まっていた。 そんな状態のまま私はおずおずと内股で オカマのように歩きながら囲炉裏端に近づいていった。 で、少し迷った末、ひとつの席に狙いを定めた。 で、その隣に座っている女性に蚊の鳴くような声で訊いた。 「ん~~~~~~~~~~~~」(蚊の鳴くような声) パシッ! 「痛っ!」 「あら、ごめんなさい、あなたの声が蚊の鳴く音に似てたから、つい」 「だからといって何も叩くことはないじゃないですか!まったくひどいことするなぁ」 私は手のひらで叩かれてペシャンコに潰れた状態のまま彼女に文句を言った。 で、「ポンッ!」という音と共に身体を元に戻したあと、 痛むところをさすりながら、もう一度彼女に訊いた。 「ここ空いていますか?」 「ええ、空いてるわ。どうぞ」 私は座布団の上にちょこんと正座すわりで座り、 膝の上に両掌を重ねて置いた。 そのあとすぐ緊張に耐えられなくなったので、 顔をあっちこっちに向けて部屋の様子を眺めているフリをした。 「写真を撮ってもいいですか?」 そのとき突然ひとりの女の子が言った。 えっ!私を撮りたいというのか? そんなに私ってカッコよかったかしら。 それともひょっとすると私のブログを見て私のファンになった方かもしれない。 断わる理由もないので私は 「いやぁ、照れるなぁ…どうぞ」 と言いながらポーズをとった。 するとそれに間髪を入れず 店の女性も「どうぞ」と言った。 女の子は店の方に「ありがとうございます!」と言って 部屋を「パシパシ」写し始めた。 は、恥ずかしい… 穴があったら入りたい… 私は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤なルージュで真っ赤に塗りたくって真っ赤にして、 額に黒の油性マジック(太字)で「恥」という文字を書き込んだ。 で、囲炉裏にかけてあった土鍋のふたをゆっくりとって脇に丁寧に置き 服を全部脱いでこれまた丁寧にひとつひとつ折りたたんで板の目にそってきちんと置いた。 それが済むと今度はそこにいた全員に素っ裸のままひとりひとり深くお辞儀をしていった。 そしてまずは左足を土鍋に入れ、続いて右足を入れ、 最後に土鍋の中に身体を沈ませると、 仕上げに右手を伸ばして土鍋のふたをとってふたを閉め、 完全に身体を土鍋の中に隠した。 で、ちょっと頭を上げて土鍋のふたを持ち上げ 目だけ光らせキョロキョロとまわりの様子を伺った。
2005年12月31日 ベイクショップ・ゲルン 香川県高松市 牟礼町まで 宮川という うどん屋を探しに行った あるホームページに書いていた 住所をもとに道路地図で調べ 国道11号線の南側だと見当をつけて そちらのほうへ入っていった あっちの道を行き こっちの道を行き そっちの道を行き エッチな道を行き 坂を越え 山を越え 星を越え 銀河を越え ぶくぶくと肥え 藪をかきわけ ジャングルをかきわけ 髪を七三にわけ 牟礼町近辺を 1時間かけて懇切丁寧 しらみつぶしに探したが 蚤には逃げられ 見つけることができなかった 私は途方に暮れ すねて石ころを 二三度蹴ったあと 諦めの心境ではあったが 念のために11号線の北側に入った パン屋の隣のうどん屋の前を過ぎ パン屋の隣の何の店か分からない 店の前を通過した しばらく走ったところで 「確かこの辺に『なかむら』といううどん屋があったはず」 と思ったところ 1軒のうどん屋が見えてきた 「ほーらあった」と思ったら 看板には「手打ちうどん宮川」と書いていた なんだ なかむらではないのか なるほどねぇ…… え゛ー!! 宮川だってー!! 私が探していた店ではないかー!! でもランプが廻っていないぞ 家を出る前に調べたものでは 火曜日が休みで 営業時間は18時まで となっていたはず 今日は木曜だし まだ17時をまわったばかりなのに どうして? 車が店の前を通過するとき 見てしまった 営業時間は16時まで と書いてあるのを 仕方がない 引き返すか しばらく走ったところでUターンして 私はいま来た道を 引き返していった さっき見たパン屋の隣の 何の店か分からない店の前を通り過ぎ パン屋の隣の うどん屋の手前まで来た よし こうなったら 前に来たことがあるけど 他の店で我慢するか そう考えた私は そのうどん屋に入ると見せかけて 隣のパン屋に入った その店が 今回紹介する 「ベイクショップ・ゲルン」だ ところが残念なことに あまりにも前置きが長くなりすぎて 記事を書いてる時間がなくなった ということで ここで終わらせていただく ごぼう入りのサンドイッチ 180円 店長おすすめ品 くるみミルク 105円 くるみパンに ミルククリームが入っている アーモンドタルト(ストロベリー) 145円 サクッとしていた